『夜明け前より瑠璃色な-Moonlight Cradle-』は2009年2月27日に発売です。
アニメ、マンガ、ラノベなど趣味について吼えてみます。
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ども、ねこぼうです。

前回「bitter smile.」のレビューを予告しましたが、しばしお待ちを。

チャレンジテスト返ってきました。いやぁボロボロすぎて泣きそうw
平均越えたのは国語だけ。まぁ半ば分かってましたけどね~
地歴論述はまだ対策してないし英語苦手だし。仕方がないけど数学はショックだった。
1問目は満点でした。後は……聞くなw
東大エクシの友達もけっこうショック受けてたみたい。それでも僕から言わせれば
すごい点数をとってるんですけどねー。

で地下に潜ってるうちに「処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー」プレイ。
ケイリさんだけまだなんですけど、夏に入りますしそんな暇がない。
でもこれだけは言っておきたい。これは神ゲーだと。
最近の「続編」の質の悪さ、「2作目が1作目を越えるわけねーだろ」との思いで
プレイを始めた僕を許していただきたい。
1作目に負けず劣らずの神作。むしろこっちの方が好きかも知れない。
詳しくはいつになるかわかんないレビューで。
最近は「護衛」とか「ラベンダー」とか残念続編が発売されましたが正直これらの作品と
比べるのもおこがましいレベル。続編というのを生かしつつ、かといって1作目と似たような
シナリオを違うキャラでなぞっているわけでもない。いいですね。

ちなみにラベンダーは未プレイ。体験版やって切りました。
よそ様のレビューなんか読んでるとこの判断は間違ってなかったっぽい。
少々脱線しますが「ラベンダー」の評価に「単体で見ると凡作、車輪の続編と見ると駄作」
というのがあります。個人的にはそれは「駄作」だと思っています。
そりゃ車輪の設定を借りて車輪の続編と銘打っているからには車輪の評価に引きずられるのは
道理。続編というのは設定を借りてる時点で前作ありきだと思うのです。
車輪の続編を名乗るからには車輪を越える、少なくとも同程度のシナリオを
提供しなきゃいけなかった。それができなかったのなら駄作認定を受けても仕様がない。
正直リコはうざかったし体験版部分はなんか見たことあるような話だしで単体の評価でも
個人的にはとてつもなく低いです。最後の方は面白いという方もいるかもしれませんが
苦痛に耐えてまでそこまでプレイする気は起きないですし。
なんだ、このライターとは合わないっぽいです。正直こんなん作るなら衣笠さん助けてやれよ、
護衛を完璧な形で世に出せよ、と思っちゃうわけです。

では最後に。なんだか英文を見ると構造とって訳そうとしちゃう。
なんか頭おかしくなったのかな……w
すっごい話変わっちゃいましたねw

ではでは~( ´Д`)ノ~
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